団体様向けセミナー

公民館「特性に合わせたお片付け」講座受講のお客様(2020年12月開催)

発達障害 グレーゾーン 子供 片付けられない 講師
発達障がいの子どもをよく理解された上での温かい気持ちを寄り添わせたお話しぶりに、とても感心しながら聞きました。先の見通しを持った視点で、日々の子育ての上での目標とお片付けの果たす大事さがよく分かりました。
とても参考になりました。
視覚的に分かりやすくすること、持つ量を見直すことなど、早速取り入れられそうな内容が盛りだくさんで、家で実践してみたいと思いました。
片付け、収納はめんどうくさいものだと思っていましたが、「めんどうくさい」が解消されると片付けのハードルが下がるというのは目からウロコでした。
発達障がいの特性というタイトルであるが、片付けができない人全般に役に立つ。
子どもにはその子の「できた」を積み重ねる、その子を支援する手立てになると思った。
今まで捨てる前提で考えていたのですが、「片付け」に対する意識が変わりました。
これからは前向きに片付けを少しずつ進めていけそうです。
子どもよりも、まず私がやってみようと思います。

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幼稚園PTA向け講座受講のお客さま(2020年9月開催)

子供目線での話が分かりやすかったです。
部屋が散らかっていると怒ってしまいますが、子供が片付けやすいように工夫をしてみようと思いました。
すごく為になりました!やってみようと思う方法がいっぱいある反面、全然子供に片付けを教えてこなかったんだなと反省しました。
片付けの目的から具体的にお話いただき、自分自身整理できました。
片付けは技術である、自分にあった片付け方を身に付けるということを教えていただき、そこからはじめてみたいと思いました。
人によって片付け方が違うというのにびっくりしました。並べるだけがよいとか、引き出しを開け閉めするのが面倒とか、子供に聞きながらその子に合った片付け方法を見つけたいです。
とても分かりやすくて、参考になる話でよかったです。
子供ときちんと話して、片付けなければならないことがよくわかりました。
どちらかというと親の感情をぶつけてしまうこともあるので、意見を出し合わなきゃダメだなと思いました。

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公民館「特性に合わせたお片付け」講座受講のお客様(2020年8月開催)

発達障害 グレーゾーン 子供 片付けられない 講師
大人が整理、収納、片付けが分かっていなかったので、子供に伝える(=教える)ことができず、苦しかったですが、まず子供に「何が困ってる?」と聞くことを今日教わりました。
片付けがこんなに暮らしや人生にも関わることがあるんだなと思いました。
最後の質問に対する答えを聞いて、こんなに子供の気持ちに立った片付けの話は初めてだな~と思い、やさしい気持ちになりました。
ぜひ、〇〇の保護者の方にもこの話を届けたい!と思いました。
一緒に収納を考えることが重要なのだなと思いました。
自分の考えを押し付けていたように思います。
「片付ける場所を決めていないと片付けはできない」・・・そういえば、我が子に片付けろと言っている割に、最近のおもちゃの片付け場所を決めていなかったなぁ・・・早速今晩場所を決めてやってみます。

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幼稚園PTA向け講座受講のお客さま(2019年11月開催)

我が家の片付け、収納が大人主導で大人都合になっていることに改めて気付かされました。
子供たちが自分でできるように、子供の意見を取り入れながら少しずつ変えていきたいなと思いました。

我が家のおもちゃは「多い」です。感じてはいましたが、確信しました。
「どうやって減らそう・・・子供に聞いても全部いる!って言うしなぁ・・・」と思っていたので、話を聞いて実践してみようと思いました。
きょうだいのおもちゃの収納法がとても興味深かったです。

うちの子は片付けができないと思っていたけど、それは親が片付けやすい環境を作ってあげていなかったからだと気付けました。
片付けにおいてのNGワードや導き方を説明していただいたので、早速実践してみようと思いました。

片付けをすることで失敗を学んだり、自分で選んだ道を後悔したり反省したりと、色々な経験ができるのだなと気付くことができました。
ただ、なんとなく片付けるのではなく、子供と会話しながら考えながらやってみようと思いました。

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公民館「特性に合わせたお片付け」講座受講のお客さま(2019年11月開催)

発達障害 グレーゾーン 子供 片付けられない 講師

出来ないのはその人の生活スタイル、習慣に合っていないということなので、その時は面倒くさいポイント、困っていることを考えてみる。
とても分かりやすかった。もっと聞きたかったです。次回も希望します。

子供と一緒に、私自身も片付けを覚えていこうと思います。
自分も面倒くさがってできてないなぁと思いました。
イライラしないで、気楽に気長にやっていこうと思いました。

来年小学生になるので「1人でいろいろさせないと」「1人でできないと」等、私自身にプレッシャーを感じてしまっていました。
まずは学校を楽しく感じられるように、そして2人で準備をしていこうと思います。

自分も苦手で困っているけれど「片付けられない」「ダメだなぁ」ではなく、面倒に感じることはなにかなと考えて、やりやすい、できる方法を探すというのは、自分の全てにダメ出ししなくてすんでいいなと思いました。
片付け方も本人のやりやすい方法で、本人にききながらやるということになるほどなぁと思いました。
片付け方も本人と相談しながらやってみようと思います。

片付けの成長段階ごとの目標が分かりやすかったです。
今〇歳ですが、多くを求めすぎていたと思いました。
今やっている整理、収納、片付けを見直して、子供にも自分にも分かりやすい様に考え直してみようと思いました。
本人にききながら、相談しながらやってみようと思います。

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幼稚園PTA向け講座受講のお客さま(2018年11月開催)

実際の生活を交えてお話していただいたので分かりやすかったです。
片付け方を通して子供への接し方も学ぶことができました。

子供たちが片付けずに出しっぱなしにしているのは、物が多すぎることが一番なのだと改めて思いました。
自分はなかなか捨てられない性格だと思っていましたが。片付け=技術×習慣と聞いて「自分もできる!」と思いました。

いつも片付けのときに最終的にイライラして子供を怒っていました。
「できないときもある」という言葉を思い出しながら、少しずつ子供と収納しやすく、使いやすいスペース作りをしていこうと思います。

今まさに片付けモードに入った中でのこの講座だったので、とても参考になりました。
「性格に合ったやり方で」というのがズボラな私の求めていたものだったような気がします。

どの方法も自分がOKならOK。 励みになりました。
お話を聞きながら、家の中で片付けたい場所がたくさん思いつきました。

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個人向けオリジナルセミナー オリジナルセミナー(子供と片付け)受講のお客さま

片付けするために子供としっかり話をすることが大事だと分かりました。
おもちゃを選ばせることで、今後の人生における選択や優先順位をつける力ができるようになる、というのがとても印象に残りました。

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片付け相談のお客さま

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© 2021 片付けられない子供が片付けられるようになる。 整理収納に必要な3つの思考で親子の片付けをサポート。 にこぴか松井朋美